僕は毎日夢を見る。

投稿者: | 12月 14, 2019


AM4:00。

地震だろうか。

揺れで目が覚めた。

僕は眠りが浅い。

ちょっとしたことで起きてしまう。

寝つきはいいんだけど。。。

夜中に目が覚めてからは、少し眠れなった。

気分が悪く、おなかが痛くなってしまった。

トイレに30分ほどこもって、その後は布団でゆっくりしていた。

まだ起きる気はなかった。

睡眠は7時間は欲しい。

 

 

早くまた眠りたかったが、中々眠れない。

そうゆうときは、無理に眠ろうとするともっと眠れなくなることを僕は知っている。

だから、目を閉じてじっとしていた。

一時間ぐらいだろうか。

いつの間にか眠っていた。

そして夢を見た。

一旦起きたりしていつもより眠りが浅いせいか結構夢を見た。

 

 

僕は、ほぼ毎日夢を見る。

ですが、七割がたは起きた時には忘れている。

なんか夢見てたな程度。

三割は内容を覚えている。

僕の夢の内容は様々だ。

基本的には現実味がないところにいる。

例えば、自分が見たこともない言語が使われている国や、変わった学校などだ。

変わった学校とは、1、2階が寮でそこに住んでいて、昼間は3階から上の階にある教室で授業したりしていた。

場所も様々だが、年も様々だ。

小学生になったり。

高校生に戻ったり。

今の自分の年齢の時もある。

けれど今思えば自分より年上になることはないかも知れない。

何故だろうか。

 

 

今日見た夢はゲームの中にいるようだった。

まずは、図書館から記憶が始まっている。

年齢は今と同じくらいだと思う。

22才くらいだ。

そこには、僕の家族がいた。

祖父母までいて結構人数がいた。

加えて、彼女の両親、祖父母がいた。

何かの集まりだろうか。

しばらくして外に出たが、草原にいるようだった。

しかし、日本ではなかった。

なぜかそう感じた。

外に出ると、何かが燃えていた。

昼間だったが、何かを燃やして何かをしている人たちがいた。

しかし、次第に火が燃え盛り、その人たちを包み込んだ。

なぜか、全員死んでしまった。

なんで逃げなかったんだろう。

焦げて火も朽ちたころ僕たち家族と、彼女の家族全員で焦げた残骸をかたずけることになった。

それはすぐに終わった。

それから、もう帰ることになった。

だが、彼女がいなかった。

僕は、彼女を呼んでくるように頼まれた。

なぜか彼女のいるところが、近くにあるお城だと感じた。

そのお城は、中世のヨーロッパにあるようなお城であった。

真っ白で、とても綺麗だった。

その中に入ると、たくさんの女性がいた。

みな、ドレスを着ていてヨーロッパ系の人だった。

一階にはあまり人が居なかった。

机がいっぱいあって、食べ物の残骸があるだけであった。

僕は二階に急いだ。

二階には、たくさんの女性がご飯を食べていた。

その中に彼女がいた。

彼女はワンピースを着て、何か食べていた。

早くいくぞと言って手を引いて帰る途中僕は風呂敷を手に入れた。

最初にゲームの中にいるみたいと言ったが、アイテムを手に入れることができたからだ。(説明へたですみません)

その風呂敷を使って、何かの実を拾ってからみんなと帰った。

そこらで目が覚めた。

意味ははからない。

だが、僕の夢はいつもそうだ。

現実味があまりない。

だが、夢の中ではその人の記憶がインプットされる。

例えば、小学生になって学校に行っているとすると、次の授業は何で、どこに行けばいいなどの情報はなんとなくわかっている。

 

 

夢は見すぎると疲れる。

一時期は、夢が濃くなりすぎて、現実を生きて眠ってから夢で生きる。

みたいなこともあった。

夢は、楽しい時もあってみたい人もいるかもしれない。

だが、夢を見すぎるのもいかがなものだ。

僕は夢を見たくない。

もう少し深く眠りたい。

いい睡眠をできるように心がけます。

 

 

 

あと、今回おかしなこと言ってますが、夢でおかしなことがあっただけです。

現実は全然まともに過ごせてます。

ご心配せず。



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では、誰もが平和に過ごせますように。


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